メ~テレ 望木聡子アナウンサーのイラストNFTで能登半島地震の被災者を支援 第3弾2月9日(金)発売

メ~テレ 望木聡子アナウンサーのイラストNFTで能登半島地震の被災者を支援 第3弾2月9日(金)発売

メ~テレ 望木聡子アナウンサーのイラストNFTで能登半島地震の被災者を支援 第3弾2月9日(金)発売

メ~テレ(名古屋テレビ放送)は、メ~ロメロ!アンバサダーならびに名古屋市消防局の広報アンバサダーとして活動する、望木聡子アナウンサーが描いたイラストのNFT第3弾を、2月9日(金)午後5時に発売します。 イラストは5種類で、利益の全額を日本赤十字社に寄付し、能登半島地震の被災者支援に役立てていただきます。

NFT用のイラストを描く望木聡子アナウンサーNFT用のイラストを描く望木聡子アナウンサー

能登半島地震の被害状況などをニュース等で伝えるだけでなく、「少しでも被害にあった方々のお役に立てないか」という望木アナウンサーの思いから、イラストNFTを販売することになりました。今回のNFT第3弾のイラストは全5種類。すべて新たに描き下ろしたものです。
イラストには「手を取り合おう」、「大人も子どもも抱きしめて」といったメッセージが書き添えられ、中には、地震の直後に石川県に急行して救援作業にあたった名古屋市消防局の消防隊員から、望木アナが直接体験談を伺い、その話の中から着想を得たイラストも含まれています。
イラストNFT第3弾は3月31日(日)までの販売で、能登半島地震で被災された方々への支援のため、利益の全額を日本赤十字社に寄付させていただきます。

【望木聡子アナウンサーコメント】
能登半島地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。普段は主に東海3県に向けてアナウンサー業務に従事しておりますが、非常時にエリアは関係なく、また同じ思いを持っていらっしゃる方も大勢いらっしゃると思います。これまで取り組んできたイラストを通じて皆さまの善意をお預かりし、被災地へ届けられれば幸いです。

●望木聡子アナウンサーのイラストNFTについて
メ~テレの地元愛を人々に伝える「メ~ロメロ!アンバサダー」、ならびに名古屋市消防局の広報アンバサダーを務める望木アナウンサーは、日頃から自作のイラストを番組で披露したり、地域の幼稚園などにおじゃまする「ウルフィキャラバン」で訪問先の皆さんにプレゼントしたりと、活動に活かしています。
昨年4月、これまで描きためたイラストをNFT(所有証明書付きのデジタルデータ)として、「Rakuten NFT」内のメ~テレショップ「望木アナのおえかきミュージアムNFT」にて販売したところ大きな反響があり、7月には第2弾を発売しました。

「望木アナのおえかきミュージアムNFT」バナー「望木アナのおえかきミュージアムNFT」バナー

販売されるNFTの一例販売されるNFTの一例

「望木アナのイラストNFT第3弾」概要
■販売期間:2024年2月9日(金)午後5:00~3月31日(日)午後11:59

■概要:望木聡子アナウンサーが描き下ろしたイラストを全5種類のNFTにして販売

■販売価格:1,000円(3種類)、500円(1種類)、300円(1種類) ※価格は税込

■販売点数:各50パック(5種類で計250パック)

※能登半島地震で被災された方々への支援のため、利益の全額を日本赤十字社に寄付させていただきます。なお、領収書の発行及び寄付控除には対応しておりません。

■販売URL: https://nagoyatv.nft.rakuten.co.jp/contents/satoko_mochiki/

■「Rakuten NFT」内のメ〜テレショップ: https://nagoyatv.nft.rakuten.co.jp/


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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