GOLDEN EGG WONDERLAND(ゴールデンエッグワンダーランド)と「GOLDEXT」プロジェクトがブロックチェーンEXPOに出展決定

GOLDEN EGG WONDERLAND(ゴールデンエッグワンダーランド)と「GOLDEXT」プロジェクトがブロックチェーンEXPOに出展決定

GOLDEN EGG WONDERLAND(ゴールデンエッグワンダーランド)と「GOLDEXT」プロジェクトがブロックチェーンEXPOに出展決定

ゴールデンエッグワンダーランドでは、ゲームの魅力の根幹となる現物金(GOLD)の供給の仕組みとブロックチェーンとNFT技術を活用してデジタルとリアルの融合を実現したPlay-For-Goldを提供。

ゴールデンエッグワンダーランドは、現物金と交換可能なNFT金の卵が出現するNFTゲームです。
「金の卵を産む鳥を飼って、金の卵を手に入れたい!」そんな願望を実現する為の鳥の育成ゲームです。
タンザニアで金のCIP(粗精錬)事業を行う「GOLDEXT」プロジェクトと共同出展を行います。
現物金はどのように供給されるのか?そんな疑問ありますよね。
現物の金の卵が供給される仕組みがあります。
また、「GOLDEXT」プロジェクトでは、現物金を活用したNFTサービス『みんなの金採掘(会員型)NFT』を開始します。

ゴールデンエッグワンダーランドは、「GOLDEXT」プロジェクトで採掘した現物金(GOLD)とブロックチェーン技術を結びつけて、NFTとしてゲーム内と現実を往来できる仕組みを実装した新しいゲームです。(国際特許出願済)

現物金とNFTを結びつけるには、その仕組みが重要です。

現物金(GOLD)は、地中から抽出されます。

日本ではあまり馴染みがなくなっていますが、金の採掘は古くから実施されて来ました。

現在は、世界の政治や経済情勢などの要因から現物金(GOLD)は価格上げていますが、安全資産として世界中で取引されています。

時には資産として、時にはアクセサリーとして、現物金(GOLD)はその色や王水(濃塩酸と濃硝酸の混合液)しか溶けない性質など、太古の昔から価値を保存する物質として愛用されている非常に特殊な存在です。

現在、アフリカはタンザニアで、この現物金(GOLD)の採掘は活況を呈しています。

また、単純に採掘すると言っても様々な方法がありますが、「GOLDEXT」プロジェクトには、いくつか重要なポイントがあります。

ポイント①

「GOLDEXT」プロジェクトで採用する岩や土の採掘鉱山は、タンザニアで最も重要な現物金(GOLD)採掘拠点であるゲータ地区にあり、既に現物金(GOLD)産出の実績を出しています。

ポイント②

CIPと言う化学薬品を使用して、工業化した仕組みによって採掘から粗精錬までを実施しますので、採掘効率が高くなっています。

ポイント③

タンザニアは自然が豊かで、食料も豊富であり、戦争や政治などのカントリーリスクが低い状況です。

ポイント④

出生率が高く、人口が増加傾向にあり、経済発展していく土壌があります。

ポイント⑤

現物金(GOLD)の採掘経験が豊富な現地スタッフが運営管理を行っていますので、通常の工場運営同様に、採掘効率や生産性などを設定して運営しています。

この5つのポイントは、事業運営を実施する上で、大きなアドバンテージとなっています。

ゴールデンエッグワンダーランド内では、「ター鳥」と言う架空の鳥が棲息していますが、その「ター鳥」の中には金の卵を実際に産む種族が存在しています。

その「ター鳥」が産む卵はNFTとしてゲーム内で産まれるのですが、NFTなのでマーケットプレイスでの売買が可能です。

また、ゴールデンエッグワンダーランドの最大の特徴になりますが、ゲーム内で産まれた金の卵NFTは現物金の卵との交換も可能になります。

その現物金の卵との交換に欠かせない事が、現物金の供給です。

現物金は市場価値がありますので、大きさや重さで価値が変わります。

この現物金(GOLD)の供給を「GOLDEXT」プロジェクトで採掘した現物金(GOLD)で実施します。

つまり、現物金(GOLD)を「GOLDEXT」プロジェクトが採掘して、その現物金(GOLD)をゴールデンエッグワンダーランドでは、金の卵NFTとしてゲーム内で育成可能な「ター鳥」を育てて、交配する事でブロックチェーンに紐づいた金の卵NFTが生まれてくる仕組みとしてゲームの基本設計に組み込んでいます。

「GOLDEXT」プロジェクトの現物金(GOLD)供給の強みを活かして、ゴールデンエッグワンダーランドのNFTやブロックチェーン技術を活用した画期的な仕組みになっています。

また、「GOLDEXT」プロジェクトでは、現物金(GOLD)を活用したNFTプロジェクトのローンチを準備しています。

世界中の個人や法人が、タンザニアはゲータでの金採掘事業にリーチしやすくなるように、ブロックチェーンやNFT技術を活用した新商品や会員権などのNFTを開始します。

そんな背景もあり、この度のブロックチェーンEXPOへの参加を決定致しました。

日本にいながら現物金(GOLD)の採掘事業に小口で参加できるみんなの金採掘(会員型)NFTは、金採掘に興味のある人や企業がコミュニティに参加する権利であるNFTを所有する事で、みんなで金採掘事業を行うコミュニティ参加型の金採掘プロジェクトです。

現物金(GOLD)の魅力や価値を共有する新しいプロジェクトとなっています。

企業様でも個人の方々でもアクセスできる、現物金(GOLD)を活用した新しい仕組みを継続的に発信していきますので、ご期待ください。

◆第4回ブロックチェーンEXPO【秋】について

・開催日:10月25日(水)〜10月27日(金)

・開催時間:10:00〜18:00(※最終日のみ17:00終了)

・サイト:https://www.m-messe.co.jp/event/detail/7441

・会場:幕張メッセ

(住所:〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1)

・アクセス:https://www.m-messe.co.jp/access/

◆「ゴールデンエッグワンダーランド」について

・公式サイト:https://www.golden-egg-wonderland.io/

・ティザーサイト:https://www.golden-egg-wonderland.com/

・Twitter:https://twitter.com/GoldenEggWL

・Discord:https://discord.gg/ktJva6SaBt

◆「ゴールデンエッグワンダーランド」ティザームービー

◆「GOLDEXT」プロジェクトについて

・公式サイト:https://www.goldext.io/

・ティザーサイト:https://www.goldext.io/jp/membership

◆「GOLDEXT」ブランドムービー


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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