【4/25開催】インフォバーン代表取締役会長・小林弘人が、デジタルマーケティング研究機構主催のセミナーに登壇!

【4/25開催】インフォバーン代表取締役会長・小林弘人が、デジタルマーケティング研究機構主催のセミナーに登壇!

【4/25開催】インフォバーン代表取締役会長・小林弘人が、デジタルマーケティング研究機構主催のセミナーに登壇!

株式会社インフォバーン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中準也、株式会社メディアジーン関連企業。以下インフォバーン)の代表取締役会長・小林弘人が、4月25日(火)に開催される公益社団法人日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構(本社:東京都中央区、代表幹事 :中村俊之。以下デジタルマーケティング研究機構)主催のセミナーに登壇いたします。

デジタルマーケティング研究機構は、マーケティング・コミュニケーションにデジタルを活用するための研究・情報収集活動を行っている団体です。
業界の壁を越えて多様な会社が参加し、会員社数は400社を超えるなど、Web広告・Webマーケティングに関わる人々が集う場としても機能してきました。

そのデジタルマーケティング研究機構が主催する4月25日(火)のセミナーに、インフォバーン代表取締役会長の小林弘人が登壇いたします。 「Web3の可能性とその先:web4から逆算する未来のマインド〜web3ブーム前にweb3到来を本に著した男と語る次のwebと社会〜」と題し、かねて話題となってきた「web3」を解説するとともに、30年にわたってwebとそれがもたらす社会のあり方を見つめ続けてきた小林が、web3以後のビジネスについて語ります。

[概要]
デジタル時代の価値観を最前線で見つめ続け、2020年2月に今のWeb3時代を予見するような本『After GAFA 分散化する世界の未来地図』(KADOKAWA)を著した小林弘人が、web3とその未来 : web4の可能性を考えつつ、これからのビジネスと社会を探るセッション。多層レイヤー化する世界におけるマーケターの新しい役割とともに考察します。

[登壇者プロフィール]
小林弘人(こばやし・ひろと)
株式会社インフォバーン代表取締役会長(CVO)
1965年、長野県生まれ。1994年に『WIRED(日本版)』を創刊し、編集長を務める。1998年に企業のマーケティング・コミュニケーション支援をする会社インフォバーンを創業。「ギズモード・ジャパン」「ビジネス インサイダー ジャパン」など、紙とウェブの両分野で多くの媒体を創刊するとともに、コンテンツ・マーケティングの先駆として活動。
2016年からベルリンのテック・カンファレンス「Tech Open Air(TOA)」の日本公式パートナーとなり、ベルリンの視察プログラムを企画、実施するなど、日本におけるオープン・イノベーションの啓蒙を行い、現在は企業や自治体のイノベーション推進支援も行う。
著書に『AFTER GAFA 分散化する世界の未来地図』(KADOKAWA)、『メディア化する企業はなぜ強いのか?』(技術評論社)、監修・解説に『フリー』『シェア』(ともにNHK出版)など多数。

[開催情報]
■日時:4月25日(火) 15:00-17:00
■場所:ビジョンセンター品川 307号室
https://www.visioncenter.jp/shinagawa/access/
■申込み締切:4月24日(月)16:00まで
※必ず事前にお申込ください

詳細、お申込みは下記、デジタルマーケティング研究機構のイベントページをご覧ください。
https://dmi.jaa.or.jp/general-event/view/3551

◇株式会社インフォバーンについて
「対話を生み、価値を創る」

私たちは企業の社会的価値向上を、クリエイティビティによって実現させる価値創造パートナーです。1998 年に出版事業から創業して以来、時代のコンテクストやあらゆる変化を読み取って成長をしてまいりました。オウンドメディアを軸としたオンライン、そしてオフラインも合わせて活用したマーケティング支援から、デザイン・リサーチやソーシャルデザインなどといったサービスデザイン、そしてイノベーター人材開発など、事業の幅を広げ続けています。
https://www.infobahn.co.jp/


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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