実社会とWEB3/AIを繋ぐクリエイティブエージェンシー業務を拡大。ストレイム アート アンド カルチャー株式会社

実社会とWEB3/AIを繋ぐクリエイティブエージェンシー業務を拡大。ストレイム アート アンド カルチャー株式会社

実社会とWEB3/AIを繋ぐクリエイティブエージェンシー業務を拡大。ストレイム アート アンド カルチャー株式会社

実社会とWeb3を繋いで人の心を動かす魅力的な体験を創造

ストレイム アート アンド カルチャー株式会社 (本社: 東京都渋谷区、代表取締役: 長崎幹広)は、実社会とWEB3/AIを繋ぐ多数のプロジェクトを企画開発してきたクリエイションを強みとした、日本を軸としてボーダレスに展開する「次世代型クリエイティブエージェンシー」業務を拡大します。
  • 実社会とWEB3/AIを繋ぐ日本を軸にボーダレスに展開する次世代型クリエイティブエージェンシー

いままでのプロジェクト実績画像 歌舞伎タワーなどイベントも含めて
ストレイムアートアンドカルチャー株式会社では、創業以来、美術作品の共同保有という概念とオーナー権のNFT化、ファッション、スポーツ、⾳楽、ライフスタイルなどの分野でアートと連動したNFTコンテンツの創造、イベントと連動したNFT企画を多数プロデュースするなど、実社会とWEB3/AIを繋ぐ架け橋として、パートナーが持っている価値を多角的視点から戦略的にアップデートさせてきた次世代型クリエイティブエージェンシー業務を拡大します。

  • Web3&AIの時代到来で広告のあり方が変わる

WEB3は企業と顧客の関係性をより対等なものに変えると言われています。現代のユーザーはインターネット上のコンテンツに対し「いいね」「シェア」といった行動をとっても、ほとんど見返りはありません。一方でWeb3の世界では、ユーザーはより大きな見返りを期待するようになると考えられ、WEB3時代のブラウザと言われる「Brave」は、広告をブロックできるうえにユーザーが広告表示を承認するとそれに応じたトークン(BAT)がリワードとして還元される仕組みになっています。

また、DAOなどでコミュニティを形成して、サービスに対して発言権を持ったり、会社の成長に対して影響を与えることもあり得ます。一方で、企業と顧客の接点を近くし、WEB2.0時代と比べ、本当に届けたい人たちに明確なアプローチできたり、継続的なコミュニケーションを取り続けることができるようになり、企業、ブランドのロイヤリティ向上に繋げることもできるようになります。

  • 新たなプラットフォームで新たなPR手法が生まれる

ITのプラットフォームの主役が、Web1の検索エンジンから、Web2のSNSへ移行し、更に今後Web3でDiscord等のコミュニティ型のプラットフォームに移行する中、PRや広告などの手法も変わっていきます。PRや広告のプラットフォームの主役は、NFTプラットフォームやメタバースに変わり、NFTはメタバース空間へのパスポートとなったり、NFTホルダーには継続的に新たな体験価値を提供したり、特定のNFTホルダー限定のコミュニティが作りだされます。

企業は新しい広告の切り⼝や取組みを発信していく事での話題化・Z世代などの新しいファン層の獲得、リブランディング、NFTホルダーやコミュニティによる継続的なアプローチ、参加型システムの形成など、企業と顧客の接点を緊密にすることが今以上に推進させることが出来ます。またステーブルコインや暗号資産を活⽤し、世界中で訴求・販売することも可能になります。

  • SNSマーケティングに変わるトークングラフマーケティングとプラットフォームを持つ強み

GoogleやSNSなどで「何を検索したか」「誰と繋がっているのか」など属性が推し量られてきたSNSマーケティング手法は、ユーザーのプライバシーを保護する法律が施行され、行き詰まっているのが現状です。

WEB3上ではユーザーが所有するNFTの情報、「トークングラフ」を基にその人の属性や趣味嗜好を推し量り、NFTを送る「トークングラフマーケティング」手法が新たに登場してきました。

様々なオーナー権を取引できる「STRAYM」では、トークングラフマーケティングなどプラットフォームを持つ利点を最大限に活かし、NFTとコンテンツを掛け合わせることによる新しい価値体験のマーケティングを支援しています。

  • チーム

当社経営陣は、数々の広告賞やデザイン賞を受賞する箭内道彦率いるトップクリエイティブエージェンシー「風とロック」の創業メンバーとして参画してきた長崎幹広や、広告、映像分野から空間演出も手掛け非常に高い評価を得るクリエイティブユニット「Enlightenment」のヒロ杉山など、ラグジュアリー領域で世界のトップブランドや国内企業のグローバル展開の依頼、各都道府県と連携した地方創生支援プロジェクトやエンタメ施設のプロデュース、スポーツやアートなどの大規模イベントの開催などの実績を持ちチームと、WEB3に対応する次世代のクリエイターが所属しています。

日本には価値ある潜在的なWEB3コンテンツが多く存在し、店舗の常連やリピーターと言われるファン達には、同じ価値観で繋がった質のいいコミュニティがあります。我々は日本を拠点とするチームとして、地の利を生かし世界との差別化も考えた上で日本の良いところ、体験など、これまで様々な領域での背景を持つ経営陣が培ってきた企画開発力を活かして魅力あるコンテンツを創造して世界に提供していきます。

  • STRAYM(ストレイム)について

60万超のオーナー権NFTを販売してきた新しいカタチのマーケットプレイスです。

特別なオーナーシップや体験などの権利が日本円や暗号通貨でも簡単に取引できます。

※オープン化は2024年第1クオーターを予定しています。

ストレイムで取引するメリット:
①厳選・限定・オリジナルの特別なオーナー権を日本円またはETHで購入できる

②より自由に簡単にマイオーナー権コレクションを管理できる

③有料購入金額に応じたステータスにより、VIPプログラムを獲得できる
④段階的・部分的に売却できる(日本円またはETHで売却可能)

 ⑤二次流通した際、苦しみを受け止めることができるSTRAYMサービスサイト:
https://straym.com/
  
Instagram  :
https  : //instagram.com/straym_art/
Twitter:  https://twitter.com/straym_art
LINE:  https://lin.ee/329BAST
※InstagramやTwitterなどでも最新情報を配信していきます。

  • ストレイム アート アンド カルチャー株式会社 概要

「実社会とWEB3を繋ぐクリエイティブエージェンシー」

実社会とWEB3を繋ぐ架け橋として、パートナーが持っている価値を多角的視点から戦略的にアップデートさせたプロジェクトを組み立てます。またプラットフォーム「STRAYM(ストレイム)」を活用してマーケティングを行い、独自に構築したブロックチェーンプロトコルを更に洗練させていくことで、ユーザーの利便性を追求していく日本を軸にボーダレスに展開する次世代型クリエイティブエージェンシーです。

会社名: ストレイム アート アンド カルチャー株式会社
代表者: 代表取締役 長崎幹広
所在地: 東京都渋谷区神宮前2-4-20
設 立: 2017年9月
コーポレートサイト: https://straym.co.jp

  •  本リリースに関してのお問い合わせ

ストレイム アート アンド カルチャー株式会社
担当: 長崎 (ナガサキ)
メールアドレス: info@straym.co.jp


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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