待望の第2弾『HIGH CARDデジタルトレカコレクション』販売開始!

待望の第2弾『HIGH CARDデジタルトレカコレクション』販売開始!

待望の第2弾『HIGH CARDデジタルトレカコレクション』販売開始!

Web3技術、NFT技術を活用したサービスの社会実装を進める株式会社プレイシンク(本社:東京都新宿区 代表取締役:尾下 順治 以下「プレイシンク」)は、「HIGH CARD デジタルトレカコレクション」(以下「本サービス」)にて「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part2」の販売を2023年7月26日より開始したことをお知らせします。

■「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part2」の本販売開始

初回の「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part1」は先行販売実施時には、販売した320パックがわずか19時間で完売!購入待機列にはなんと200人近くが並ぶほどの人気となりました。

好評を受け、早くも人気のシリーズに新作が登場します!

■最高レアリティ所持で希少な限定グッズを無料でもらえる!

「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part2」では特定のトレカを所有する人だけが受けることができる特別な権利として、「コンボ交換」と呼ばれる特定のトレカの組み合わせで獲得できる最高レアリティのトレカを所持で、限定グッズのアクリルスタンド&リアルトレカが無料でもらうことができます。

最高レアリティは1種類あたり 25枚 までしか世の中に存在しないトレカで、限定グッズもこの数に紐づくため、デジタルとリアルのそれぞれが大変希少な価値を持ちます。

デジタルトレカは発行総数を公開しており、追加発行などによる価値の操作は行われません。

■シリーズの継続販売が決定!

今回の販売と同時に「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part3」の提供決定およびサービスサイトにて情報を一部先行で公開しております。

また人気の高さを受け、シリーズとしての継続販売が決定しております。

最新の情報は本サービスの公式Twitterアカウントにて告知を予定しておりますので、ぜひ今後の販売もお楽しみにお待ちください。

公式Twitter:https://twitter.com/highcard_xp_tc

■ 「ウォレット開設」による離脱率ゼロで販売を加速

弊社が開発を行ったNFT専用ウォレット『NFTCloak』(https://service.nftcloak.io/)を本サービスに採用したことで、さらに、販売を加速させました。これまでウォレットの開設はユーザーにとって利用障壁が高いものでしたが、本サービスへのアカウント登録と同時にウォレットが開設されることで、ユーザーはウォレットの存在を気にすることなく、パックの購入とコレクションを楽しむことができています。

■「HIGH CARD デジタルトレカコレクション」概要

『HIGH CARD』のスタイリッシュな世界観と出演キャラクターの魅力をそのままに、オリジナル描き下ろしイラストや映像作品中の名場面をデジタルトレカとして楽しめるサービスです。また、トレカはただ集めるだけではなく、トレカを所有している人だけが参加できる抽選やグッズの限定受注販売など、特別な権利の証明として活用することができます。

サービスURL:https://highcard-dtc.com

■「コンボ交換」システムで希少価値の高いトレカをコレクション

購入したトレカは「コンボ交換」によって、特定のトレカの組み合わせによってより希少価値の高いトレカと交換することができます。デジタルトレカは発行総数を公開しており、追加発行などによる価値の操作は行われません。

「HIGH CARD デジタルトレカコレクション Part1」では、コンボ交換で獲得できる最高レアリティのトレカは1種類あたり 25枚 までしか世の中に存在しない大変希少なトレカです。

実際に先行販売でトレカを購入頂いたお客様は、続々と「コンボ交換」を行っており、希少価値の高いトレカをコレクションしています。

■HIGH CARDとは

トムス・エンタテインメントが、人気漫画『賭ケグルイ』の原作者である河本ほむらと、作家の武野光とともに原作を務めるメディアミックスプロジェクト『HIGH CARD』。

特定の者に異能力を与える52枚の《エクスプレイングカード》が国中に四散してしまい、そのカードを回収する集団《ハイカード》に加入したフィンと仲間たちの活躍を、ユーモアを交えてスタイリッシュに描いた《トランプ×異能力バトルアクション》。

漫画、小説、ドラマCDに続き、2023年1~3月にオリジナルTVアニメseason 1が放送され、早くもseason 2の制作が決定している。

■技術基盤(NFTCloak)について

本プロジェクトで発行するデジタルトレーディングカードや各種証明はNFTとして発行されます。これらのNFTはプレイシンクの運営するNFT管理サービス「NFTCloak」にて管理されるため、利用者は面倒な秘密鍵の管理が不要となり、カジュアルかつ安全にNFTの保有をすることができるようになります。

URL:https://service.nftcloak.io/

また、マーケットプレイスの併設も予定しており、デジタルトレーディングカードサービスで購入もしくは受け取ったNFTはファン同士で売買、交換等をすることができます。

■誰もがWeb3に接続でき、資産を形成する世界を目指してWeb3 DXを促進

プレイシンクではWeb3技術のマスアダプションを目指してプロダクトの提供やソリューションの開発を行なっております。『NFTCloak』はNFT事業を手軽に立ち上げられるにとどまらず、既存の事業をWeb3化することができます。弊社ではこれをWeb3 DXと定義し、各社の事業をWeb3化することで各サービスの利用者がNFTを保有し資産を形成できる世界を構築していきます。

<プレイシンクについて>
企業名:株式会社プレイシンク(PLAYTHINK, Inc.)
代表者:尾下 順治
所在地:東京都新宿区新宿2-5-12 FORECAST新宿AVENUE 6F
設立: 2021年9月
URL: https://playthink.co.jp/


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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