SAORI KANDAと4名のミュージシャンによる個展の特設サイトが公開!開催期間は6/18〜6/28!

SAORI KANDAと4名のミュージシャンによる個展の特設サイトが公開!開催期間は6/18〜6/28!

SAORI KANDAと4名のミュージシャンによる個展の特設サイトが公開!開催期間は6/18〜6/28!

多岐にわたる分野で表現を行う現代アーティスト神田さおりによる初のNFT作品。

株式会社FUWARI(本社:東京都千代田区、以下、FUWARI)は、現代アーティストSAORI KANDAと4名のミュージシャン、CD HATA from Dachambo、Akira∞Ikeda、Yuichiro Kotani、KENTA HAYASHIのコラボレーションによる、NFT作品を中心とした個展の特設サイトが公開されたことをお知らせいたします。
  • 特設サイトの公開

 ” 魂の悦びの解放” をテーマに生き様そのものを表現とするアーティスト、SAORI KANDAが初めてのNFT作品に挑戦します。”LOVE YOUR SELF”をテーマに、デジタル作品ならではの動きのあるアートに加え、4名のミュージシャンとのコラボで生み出される五感をフルに使って楽しめる作品が、2023年6月18日より販売開始されます。

6月18日の販売に先立って、特設サイトが本日6月7日よりオープン。詳細は特設サイトよりご確認ください。

SAORI KANDA個展

特設サイト:https://saorian-nft.com

タイトル:「LOVE YOUR SELF 〜 NFT ∞ ART ∞ WELLNESS」

日時:6月18日(日)〜6月28日(水)※火曜日休館

開場時間:10:00〜19:00

場所:AFRODE CLINIC(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目5−7)

入場料:無料

販売作品

NFTアート:5種類 x 5シリアルナンバー 計25作品

リアルアート:8〜10作品

コラボミュージシャン

CD HATA from Dachambo:https://linktr.ee/cdhata

Akira∞Ikeda:https://www.akira8ikeda.com/

Yuichiro Kotani:https://linktr.ee/YuichiroKotani

KENTA HAYASHI:https://www.kentahayashi.com/

協力

デジタルキャンバス「Meural Canvas II」:ネットギアジャパン合同会社

ヘッドフォン「HD 25」: ゼンハイザージャパン株式会社

NFTアート作品販売:NFTマーケットプレイス「HINATA」

デジタル画像署名:合同会社QRテクノロジー

  • 新しい挑戦

 今回の個展では大きく3つの新しいことにチャレンジしています。NFTという新しい技術を通して行われる挑戦をぜひ体験してみてください。

① 音楽とデジタルアートによる”癒し”を与えるNFT作品

SAORI KANDAの初めての試みとして、自身の絵画作品をイメージ源にヒーリングエネルギーを込めて歌声を新規レコーディング。それを元に4名のミュージシャンと色とりどりの音楽作品を作り上げました。

NFTとして販売される作品は、購入後はNFTマーケットプレイス「HINATA」のマイコレクション内でストリーミング再生をすることができます。フルバージョンが見れるのは購入者のみとなります。動画形式でデジタルアートと音楽を同時に楽しむことができます。

② 五感で感じるギャラリーツアー

「アート箋」を処方するというコンセプトを持つアフロード・クリニック内の5つのスペースにて各作品を展示します。各々の部屋ごとにコラボミュージシャンが変わり、違うテイストの作品を五感を通して没入できる体験を提供します。

視覚:実際の壁に飾ることができるデジタルキャンバスに映された動きのあるアート作品

聴覚:アートに合わせて没入できるミュージック

嗅覚:作品ごとに調合したdōTERRAのアロマ ※ギャラリー会場のみ

③ 保有権を証明するNFT付きリアルアートも販売

個展期間中、今回のデジタルアート作品の元になったリアルアートも販売します。リアルアート購入者には購入と保有を証明するNFTを付与いたします。また、個展開催記念として、リアルアートを購入された方には対となるNFTアート作品もプレゼントいたします(NFTアート作品は数が限定なので、先に完売した場合は、リアルアート購入時のプレゼントは付きませんのであらかじめご注意ください)。

◾︎購入作品の保管と展示場所を繋ぐ新たなサービス

大きいサイズのアート作品は、欲しいと思っても飾る場所がなく購入を断念するというケースはよくあります。そこで、今回保有証明NFT付きのリアルアートを購入された方には、ご自分で置く場所がない場合、半年間の無償倉庫保管、その後提携施設における飾る場所の提供を行います。提携ホテルやレストランなどに飾られることで、これは自分が保有している絵だと様々な方に見ていただくことが可能になります。


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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