日本モノバンドル のNFTニュース|開発者・事業者向けNFTのインフラ「Hokusai API」管理画面がリリース|APIの利用状況の確認・請求書の発行が可能に

日本モノバンドル のNFTニュース|開発者・事業者向けNFTのインフラ「Hokusai API」管理画面がリリース|APIの利用状況の確認・請求書の発行が可能に

日本モノバンドル のNFTニュース|開発者・事業者向けNFTのインフラ「Hokusai API」管理画面がリリース|APIの利用状況の確認・請求書の発行が可能に

NFT インフラ「Hokusai API」を運営する日本モノバンドル(千葉県千葉市、代表取締役:原沢 陽水、以下 日本モノバンドル)は、「Hokusai API」の管理画面をリリースいたしました。利用状況の確認・請求書の発行など一元管理が可能になり、より便利で快適なAPI利用体験を提供いたします。

Hokusai APIとは
Hokusai APIは「デジタル上で価値を流通させたい全ての個人・事業者にとってのインフラ」としてAPIサービスを提供するEmbedded NFTサービスです。オリジナルコントラクト発行、柔軟なロイヤリティ設定、GAS代無料、APIの組み合わせ等による拡張性の高いビジネスを提供可能です。

その最大の特徴は、数行のコードを加えるだけでWebサイトにNFT機能を追加できる手軽さにあり、他のサービスと組み合わせれば、ノーコードでNFTマーケットプレイス・NFT販売サイトを構築することが可能です。

ブランドを保有する個人や事業者から多くの声をいただいた「独自コントラクトの作成」を実現したことにより、自社サービスであることを直感的に伝えることができます。
また、Hokusai APIが持っている機能により、NFTを発行するために暗号資産を購入する必要がないため、会計コストを抑えることができ、NFTの参入コストを最大75%低減し、Web3をより日常へ近づけます。

管理画面の機能
APIの使用量・利用状況が把握できるため、NFT発行量の調整や管理にご活用いただけます。
また、発生したAPI利用に対して請求書を発行できるため、NFT発行から支払いまで一元管理することができます。

Hokusai API管理画面はこちら
https://dashboard.hokusai.app/

Hokuai APIの利用申請はこちら
https://hokusai.app/jp

日本モノバンドル株式会社について
日本モノバンドル株式会社は、『価値の流動性を人類史上最も高める』というミッションの元、2021年6月に設立しました。2021年9月からNFTのインフラサービス「Hokusai API」、2021年11月からブロックチェーンを活用したアプリケーションの利便性を高めるステーブルコインプロジェクト『StillGAS』を運営しております。

お問い合わせは下記Website・SNSからお願いいたします。
website:https://hokusai.app/jp
medium:https://0xhokusai.medium.com/
twitter:https://twitter.com/0xHokusai

 

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記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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