【待ったなし】日本のDXを推進する!最新テクノロジーの展示会AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ…~ NexTech Week2022【秋】取材のご案内 ~

【待ったなし】日本のDXを推進する!最新テクノロジーの展示会AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ…~ NexTech Week2022【秋】取材のご案内 ~

【待ったなし】日本のDXを推進する!最新テクノロジーの展示会AI・ブロックチェーン・量子コンピュータ…~ NexTech Week2022【秋】取材のご案内 ~

DXを推進する最新テクノロジーと、DX人材の育成を支援するソリューションが集結する3日間

RX Japan株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田中 岳志)は2022年10月26日(水)~28日(金)の3日間、幕張メッセで「NexTech Week【秋】」を開催します。

 

岸田総理は3日、臨時国会の召集に伴う所信表明演説で、コロナ対策や円安対策への対応のほか、NFTやメタバースなどのWeb3サービスも取り上げました。課題として名指しした「DX(デジタルトランスフォーメーション)への投資」の目標の一つとして「Web3サービスの利用拡大」を挙げています。世界がデジタル化を加速させる中、世界デジタル競争力ランキング2022、日本はなんと29位。近年、毎年順位を下げています。今や待ったなしの日本のDX。本展は、DXに欠かせない「AI」「ブロックチェーン」「量子」、そして、DX化のカギとなる「デジタル人材」の育成支援ソリューションの展示会も開催。一挙に最新テクノロジーを「リアルの場」でご覧いただける絶好の機会です。
是非、ご取材ください!
※取材には事前のお申込みが必要です※
 

  • ご取材はこちら

https://entry.reedexpo.co.jp/expo/AIAT/?lg=jp&tp=press&ec=AIAT&em=pr_release_prt
 

  • 来場希望の方はこちら

https://entry.reedexpo.co.jp/expo/AIAT/?lg=jp&tp=inv&ec=NTW&em=pr_release_prt
 

  • 今さら聞けない!最新デジタルテクノロジー用語解説

●web3.0(web3)とは?:ウェブスリーと読む。「次世代インターネット」とも呼ばれており、2018年頃から始まった比較的新しい概念。管理者が存在しなくても、ブロックチェーン技術を活用してユーザー同士でデータを管理したり、個人間でのコンテンツの提供、デジタルデータの販売、送金などが可能。今までの一部の管理者・企業「プラットフォーマー」が仕切っている時代からの変換となる。web3.0領域の中に「NFT」「メタバース」など、様々なトレンド技術が生まれている。

●DXとは?:デジタルトランスフォーメーション。AI、IoT、ビッグデータなどのデジタル技術を用いて、企業の業務フローの改善や新たなビジネスモデルの創出だけでなく、旧来のシステムからの脱却や企業風土の変革を実現させること。企業だけでなく、デジタル技術を社会に浸透させて人々の生活をより良いものへと変革すること全般に使われる。

 

  • 出展製品をご紹介!

 
■画像認識AI「Deeptector」/NTTコムウェア

 

画像認識 AI「Deeptector」は、⼈の「⽬」による判定・判別作業⼯程が必要な幅広い業種・業態において、画像認識 AIによる判定・判別作業⼯程の⾃動化・省⼈化を可能にします。特に、トンネルや建物などのインフラ劣化診断、製造業における外観検査などの分野で⾼い評価を得ています。
 

 

■オフラインで文字起こし VOITER SR302 Pro/iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONS (株)

 

完全オフラインで音声を文字起こしするデバイス製品です。 デバイス内で文字起こしが完結するため、情報が外部に送信される心配はありません。 国際的に評価の高いiFLYTEK社の音声認識技術をフルに搭載し、雑音が多い環境でも使うことができます。 音声認識サーバーを使う従来の製品(VOITER SR502J, VOITER mini)とは異なり、VOITER SR302 Proは小さなデバイス内にAI音声認識エンジンを搭載しています。 外部と通信することなく、セキュアに文字起こしをすることができます。

■顔認証を利用した与薬管理システム(顔認証で誤薬を防止)/(株) 理 経

 

顔認証を利用した2要素認証プラットフォームを利用した、介護施設等での利用者への与薬の際に、タブレットと分包された薬のQRコードを照合する事で誤薬を防止します。 さらに、薬履歴機能により服薬のタイミング毎に履歴を保存し、与薬忘れの際は警告を促し、飲み忘れを防止します。

■野生動物被害対策に!クマ探知AI/ガルム (株)

 

トレイルカメラを要点に設置して撮影範囲内に熊を検知した場合、自治体にメール通知を行うシステム。 現在は富山県で実証実験中。今後は順次北陸地方で展開していく予定。 サルやイノシシ、シカなどの他の動物にも対応させることが可能。

■音声を通じてNFTを視聴者に配布NFT Audio Shot/SUSHI TOP MARKETING (株)

 

利用者はラジオやYouTubeの音を通じてNFTを視聴者に配布することができます。 Youtuberであれば投稿する動画に音響透かしを入れることで、動画の視聴完了証明を取り、ファン側は動画を視聴することでNFTを獲得。そのNFTの保有者だけが参加できるファンコミュニティを運営するなどして保有インセンティブを設計し、トークングラフマーケティングの土台を作ることができます。

■「ニセモノ・パクリ商品」にピリオド「鑑定証明システムⓇ」/cryptomall japan (株)

 

今私たちが生きているこの世の中は 「ウソ・偽り」で溢れており、こうした世の中の状況を打破するために発明されたのが「鑑定証明システム®」です。ブロックチェーン、NFT、マルチシグ認証を採用し100%担保する特許システムであり、世界初「ハイブリッドNFT®」も採用されています。

■大手化粧品メーカーも導入!YUBIKIRI/トレードログ (株)

 

【AI×IoT(ユビキタス)時代のデータ連携支援】 大手企業のデジタルイノベーション推進担当者向けに、データ連携パッケージをセミカスタマイズ提供。IoTを中心とした膨大なデータを他社から借りてAIで分析すべく、ゼロ知識証明型ブロックチェーンを提供します。環境・農業・物流・SCM・交通・インフラ・医療・建築・施設管理・広告等、様々な分野で活用可能!

■NFT/Web3事業をスムーズに! N Suite/doublejump.tokyo (株)

 

ブロックチェーン技術の一部であるNFTを活用したコンテンツがブームとなっていますが、企業がNFTコンテンツ・ビジネスへ参入する際に、ブロックチェーンの秘密鍵の管理方法が課題となっており、ビジネス参入の障壁や足枷となっている現状が。 NFTビジネスにおける様々な運用課題を解決し、効果的にビジネスを行うことをサポートいたします。

■波長変換素子 (量子コンピュータ・量子暗号通信用) 他/(株) オキサイド

 

オキサイドが開発・製造する光学単結晶や波長変換デバイスは、量子暗号通信や量子コンピューティングに必要不可欠な「量子もつれ光源」や「量子メモリ」に利用されています。世界最高品質の光学単結晶育成技術に加え、フェムト秒レーザによる低損失光導波路の製造やファイバ結合による光学実装技術を保有し、量子もつれ光源や量子メモリインターフェース等をモジュールとして提供します。

■量子コンピューティング応用・活用研究開発/東北大学

東北大学は、多数の民間企業と量子コンピューティングを利用した共同研究を実施し、実社会やビジネスシーンでの応用・活用研究開発を先導しています。 同時に 人材育成の取り組みとして量子コンピューティングを学び使いこなせる量子ネイティブの育成に力を入れています。 これらの活動から「量子ソリューション拠点」に認定(2022年)されました。 今までの取り組みと、今後の展開等を紹介します。

■世界最高水準性能シミュレータ Atos QLM(Quantum Learning Machine)
/(株) インテリジェントウェイブ

 

様々なQPUテクノロジをテストする世界最高水準性能のシミュレーターです。 Atos Quantum Learning Machine(以下、Atos QLM)は、量子コンピューターの物理法則を正確にシミュレートします。そのため、エンジニアは量子ノイズ、量子デコヒーレンス、パフォーマンス等に課題が残る既存の量子プロセッサに悩まされることなく、アプリケーションとアルゴリズムの開発に集中できます。

■シリコン量子コンピュータ/blueqat (株)

次世代型の新型量子コンピュータのハードウェアの開発を進めています。 シリコン量子コンピュータは従来の量子コンピュータよりも冷却に必要な電力が小さく、最先端の商用プロセスを利用して 集積化に優位性があるといわれている方式です。本開発は多くのサプライチェーン企業と共に開発を行っております。

■製造現場で実施するファクトリーツアー型 DX研修/アビームコンサルティング (株)

「ファクトリーツアー型DX研修」では、実施の製造現場を訪問して生の課題を確認し、解決のための具体案を整理する事を目指した、実践型の研修を提供しています。

 

 ■セキュリティリテラシー向上支援サービス/株式会社システナ

貴社のセキュリティリテラシーは他社と比較してどのくらいか、現在地把握をしてみませんか?組織のセキュリティ課題把握から、理解定着~改善まで、企業全体のセキュリティリテラシー向上をサポート!100件を超える実績から他社とのリテラシー格差も分析!

その他< 注目の出展製品・サービス特集 >詳細はこちら>>
https://www.nextech-week.jp/autumn/ja-jp/visit/feature.html
 

  • 本展をご取材いただくメリット

●リアル開催なので、臨場感ある画を撮影可能 ●最新技術が一堂に集まる場のため、まとめて取材できる
●製品の詳しい情報も、現場ですぐに担当者に取材可能※生中継・開場時間外のご取材もお気軽にご相談ください。
 

  • 開催概要◆ NexTech Week2022【秋】◆

◆ NexTech Week2022【秋】◆
会期:2022年10月26日(水)~28日(金)10時~18時(最終日~17時まで)
会場:幕張メッセ

< 構成展示会 >
第3回 AI・人工知能EXPO【秋】
第3回 ブロックチェーンEXPO【秋】
第3回 量子コンピューティングEXPO【秋】
第1回 デジタル人材育成支援EXPO【秋】

< 同時開催展 >
第2回 XR総合展【秋】
第1回 メタバース総合展【秋】
 

  • ご取材はこちら

https://entry.reedexpo.co.jp/expo/AIAT/?lg=jp&tp=press&ec=AIAT&em=pr_release_prt
 

  • 本展の取材は事前登録が必要です。

・取材のお申込は、「報道」「記事掲載」などの取材を目的とした方のみご登録いただいております。
・事前のご登録が無い場合や、またご登録いただいても取材目的ではないご来場の場合、また報道活動が認められないと主催者が判断した場合、(個人ブログ・SNS等、極めて限定的な発信を含む)は 当日プレス受付をお断りする可能性がございます。あらかじめご了承ください。
・掲載の情報(同時開催展含む)は出展社・出展製品検索サイト、出展企業HPから引用。当日の出展製品は変更になる可能性があります。また、掲載の製品は同時開催展のものである場合があります。予めご了承ください。
 

  • 来場希望の方はこちら

https://entry.reedexpo.co.jp/expo/AIAT/?lg=jp&tp=inv&ec=NTW&em=pr_release_prt
 

  •  本件に関するお問合せ先Nextech Week秋 事務局

NexTech Week秋 事務局
広報担当:志村 chieko.shimura@rxglobal.com
TEL: 03-3349-8507


記事選定/ライター
NFT-TIMES 長尾英太

ブロックチェーン技術記者、長尾といいます。ブロックチェーンについては投資/投機的な観点よりも、技術として未来の社会でどのように取り込まれていくかを中心に発信したいです。最近ではNFTやメタバースなどに注目しています。 1989年11月7日千葉出身。大学卒業後IT企業に入社。2017年にブロックチェーンの技術ライターとして独立。 Twitter
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